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ソフトバンクの接続率が1位、他社ユーザーの8割は信じてないそうです。
一度つけられたレッテルは、なかなか剥がせないということですね。
そもそも、この接続率というのはソフトバンクが言い出した指標のようです。
なので、手前味噌になっているのではないかという疑いがありますね。
しかし、この接続率はエリアカバー率などと違って、各社の情報は同じ土俵の上での比較のようです。
一方、各社が発表しているエリアカバー率というのは、各社の定義が違っていて、どうも疑わしいというのはご存知の通りです。
この接続率というのは、エリアカバー率と違って、スマートフォンのアプリから、パケット通信できたかどうか、といったログデータを取得して解析、導き出されたデータのようです。
したがって、実際接続できたかどうかのデータとして、ユーザーの実感により近いのかもしれません。
でも、他社のユーザーは、ソフトバンクが接続率1位だと言っても、8割の人は信用していないようです。以前のソフトバンクはつながりにくかったのは事実だったわけで、一旦ついたこのイメージはなかなか払拭されません。イメージって大事ですね。
他者のユーザーが信用してないと、なかなかMNPがすすまないことになりかねませんね。
しかし、ソフトバンクはこのツールを使って、接続率を改善していきます。
今後、他のキャリアはうかうかしてると、名実ともに逆転されかねませんね。
ソフトバンクが唱える「接続率」の正体(ケータイwactch)
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