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ケータイ番長で、なんども取り上げている Siriですが、この日本語版がどんなものなのか体感できるかもしれません。
Siriの技術はAppleが2010年に買収したSiri社の技術をベースにしているようで、Nuance社が開発/運営しているクラウドベースの音声認識エンジンを使用している可能性が大です。
このNuance社の技術は、実は、以前から日本語をサポートしていて、iOS向けにも、自社の技術をアピールする目的で日本語音声認識アプリ『Drago Dictation』を公開しているようです。実際に試してその認識精度の高さを体感できるようです。
一足先に、試してみてはどうでしょうか。
Siriを試す
また、英語版のSiriですが、空耳英語の「掘った芋いじるな」も通じるようです。おもしろいですね。
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