2012年8月20日月曜日

3大キャリアどこでもいけますね。

つぶやいてもいます アカウント:KeitaiBancho

ケータイ番長では、2年縛りの期間で考えて、2年持っても、総支払い額が0円になるような情報を紹介しています。

そして、2年たったら、解除料なしで、MNPするのです。

これまで、このようなことが可能だったのは、基本的にAUとドコモだけでした。

ソフトバンクは、ごくたまに、そういう案件が出てきていましたが、そういう機種は限られており、しかも、いつもやっているわけではありませんでした。

つまり、ソフトバンクについては、見つけたら、すかさず、いく!ということをやらないといけませんでした。

そういう状態がここ数年続いていたわけです。

それが、先週あたりから、2年持っても0円可能な端末がたくさんでてきました。

これで、どのキャリアにもいき放題になってきましたね。

みなさん、よく考えて、MNPしてくださいね。

ここで、各社の特徴を簡単にまとめておきたいとおもいます。

AU : 高額キャッシュバックがつづいています。2年持っても0円どころか、かなり儲かるプランが可 能なのが特徴です。毎月割をあきらめるならば、月の最低保持費用は780円です。

ドコモ: ドコモの特徴は、高額な月々サポートです。この高額月々サポートとプラスXi割を利用することで、パケット使い放題回線を1000円以下で実現可能です。
     また、AUの同様に、高額キャッシュバック機種もありますので、これを狙うと、AU同様儲かります。
     月々サポートをあきらめるならば、月の最低保持費用は780円です。

ソフトバンク:MNP一括0円のプランはあまりなく、ほとんどMNP分割で、キャッシュバックxx万というのが多いです。
         ただ、最近キャッシュバック金額が増えてきましたので、機種分割代金を払っても、だいぶ残ります。その残った分で、2年間の費用をまかなうというやり方になります。
        また、ソフトバンクには、MNPだと、のりかえ割があり、これで、基本料金が1年間無料になります。あるいは、お父さん折りたたみ自転車をもらうことができます。
        あと、ソフトバンクのスマホは、パケット定額に入ることが必須です。つまり、スマホでパケットを使わないからといって、この分の節約ができません。
         つまり、これだけは必ずかかります。月の最低保持費用はこのようになります。
        ホワイトプラン(980円)+S!べ(315円)+パケットし放題S(390円から)
        結果、AUや、ドコモほど儲かるわけではありません。

 ということで、各社の特徴をまとめてみました。

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